沿革

 アプルデザインワークショップ(APLdw)の前身である株式会社アプル総合計画事務所は、1984年に建築家大野秀敏と都市デザイナーの中野恒明によって設立され、建築から都市デザイン、プロダクトデザインまでを対象として幅広く活動しました。 2005年に、それぞれの専門領域を発展させるために二つの組織に分社し、都市デザインを中心とする部門はアプル総合計画事務所の旧社名を継承し、建築設計を中心とする部門は、株式会社アプルデザインワークショップと改称して新発足しました。

株式会社アプル総合計画事務所における建築設計等の業務については、アプルデザインワークショップの実績として移転、継承しました(詳しくは業務実績をご覧ください)。